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生成AIで作った経理転職の履歴書は使えるのか?出力結果を改変するポイントと5つのステップ

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2025年11月21日 ジャスネットキャリア編集部

Chat GPTなどの生成AIを使った履歴書作成は便利でありながら、「これってそのまま使えるのか」「人事にどう映るのか」という不安を持つ方も多いのではないでしょうか。

本記事では、AIが作成する履歴書の「実力」を検証するとともに、どの部分が改善ポイントとなるのか、一般企業の経理部門で採用担当の経験もある編集部員がわかりやすく解説していきます。AI活用が当たり前になりつつある今だからこそ、履歴書におけるAIの正しい使い方を押さえておくことは、転職成功の大きな武器になるでしょう。

1. 生成AIによる実験

現在、業務で生成AIの利用が盛んになっています。こうした生成AIを利用して、履歴書の作成をすることとしました。生成AIを利用した履歴書が果たして面接突破に貢献するのかちょっとした実験をジャスネット編集部で行ってみましたので、その結果と講評をご覧ください。

今回の実験では、AIに丸投げするのではなく、最低限の情報の入力は必要であろうと思い、2つのペルソナを設定してみました。ジャスネットでの事例でよくある、監査法人勤務の公認会計士のケースと、経理未経験者による経理職希望のケースで下記のようなペルソナを設けてみました。

ペルソナ1 公認会計士(監査法人勤務・40歳・監査実務15年)

上場企業およびIPO準備企業を中心に担当してきた会計士を想定。

40歳男性
公認会計士資格保持者
学歴はマーチ
卒業後1年で公認会計士試験に合格
大手監査法人に就職後、一般事業会社への転職を希望するケース
年収は1000万円程度で現状維持を希望

ペルソナ2 メーカー系マーケティング職(30歳・簿記2級・経理未経験)

数値分析業務の経験はあるものの経理実務は未経験、という層を想定。

30歳男性
学歴はマーチ
大手メーカーでマーケティング関連の職種を担当
経理未経験であるが、経理職を行いたい
年収は700万円程度でそのまま維持したい

この2名がどのような「AI履歴書」になるのか、比較しながら見ていきます。

2. 生成AIに対する質問の入力とその回答

なお、実験の透明性を担保するため、AIには以下のような情報を入力しました。

  • 年齢・性別
  • 資格(例:公認会計士、簿記2級)
  • 現在までの経歴の要点
  • 希望職種・希望年収
  • 学歴・転職理由など

ChatGPTには「上記の情報をもとに履歴書形式で出力してください」と指示し、どの程度まで自然な履歴書が生成されるかを確認しています。

この2パターンのペルソナについての情報を入力し、出てきたChatGPTの回答は以下の通りでした。

(1)ペルソナ1のプロンプト

「履歴書を作ってください。経理職を希望しています。年収は1100万円くらいです。2007年に●●大学(MARCHの大学名を入力)を卒業、40歳、男性、公認会計士の資格を持ちます。大学卒業1年目で公認会計士の資格を獲得後、大手監査法人に就職し、15年間勤めてきました。これまで金融商品取引法監査、会社法監査、上場準備企業の監査を10社以上担当し、公認会計士監査のキャリアを積んでいます。ターゲット企業は現状の年収1000万円以上の求人を希望しています。」

(2)ペルソナ1の出力結果

履歴書

基本情報

氏名:XXXXXXXXXXXXXXXX(ご記入ください)
年齢:40歳
性別:男性
生年月日:XXXXXXXXXXXXXXXX(ご記入ください)
住所:XXXXXXXXXXXXXXXX(ご記入ください)
電話番号:XXXXXXXXXXXXXXXX
メールアドレス:XXXXXXXXXXXXXXXX

希望職種

経理職(管理会計・財務会計・内部統制・開示対応 など)
希望年収:1,100万円程度
希望条件:現状年収1,000万円以上の求人を希望

資格

公認会計士(2008年取得)

学歴

2007年3月 ●●大学 卒業

職歴

大手監査法人(2008年4月〜2023年)
入所後、金融商品取引法監査、会社法監査、上場準備企業監査を中心に担当
上場準備会社含む10社以上のクライアントを担当し、監査計画策定、内部統制評価、リスクアセスメント、財務諸表分析、監査チームのマネジメントを実施
主な経験領域:
金融商品取引法監査
会社法監査
IPO支援・上場準備企業監査
内部統制の構築・評価(J-SOX)
財務・会計に係るアドバイザリー
シニアスタッフ/マネージャーとしてチームリーダーを多数経験

活かせるスキル・強み

15年間の監査実務経験による高度な会計・財務知識
上場企業およびIPO準備企業監査における豊富な実務経験
内部統制構築・運用評価に関する専門性
高いドキュメンテーション能力とリスクマネジメント能力
ステークホルダーとの折衝・調整力、チームマネジメント力

志望動機

長年の監査経験を通じて、企業の財務・会計プロセスに深く関わる中で、自ら企業価値向上に直接貢献できる立場で働きたいと考え、経理・財務部門でのキャリアを希望しています。特に上場企業または上場準備企業において、開示対応、内部統制、会計プロセス整備に携わることで、これまで培ってきた監査経験を最大限に活かしたいと考えています。

自己PR

監査の現場で培った客観的視点と専門性により、経理部門の課題を迅速に把握し、改善提案が可能
短期間での業務キャッチアップ能力、ドキュメント作成能力に自信
チームリーダーとして複数メンバーをまとめ、円滑に業務を推進した経験が豊富

その他

転勤:応相談
入社可能時期:XXXXXXXXXXXXXXXX

(3)ペルソナ2のプロンプト

「履歴書を作ってください。経理職を希望しています。年収は700万円くらいです。2017年に〇△大学(MARCHの大学名を入力)を卒業、30歳、男性、簿記2級の資格を持ちます。大学卒業後は、大手メーカーで7年間マーケティングの職務を行ってきました。経理経験はないですが、さらなる資格の獲得を目指して経理職1本でキャリアを積んでいきたいと思います。7年間勤めてきました。ターゲット企業は現状の年収700万円以上の求人を希望しています。経理未経験でも採用させたいと思うような履歴書にしたいと思います。」

(4)ペルソナ2の質問に対する出力

履歴書

基本情報

氏名:XXXXXXXXXXXXXXXX(ご記入ください)
年齢:30歳
性別:男性
生年月日:XXXXXXXXXXXXXXXX(ご記入ください)
住所:XXXXXXXXXXXXXXXX(ご記入ください)
電話番号:XXXXXXXXXXXXXXXX
メールアドレス:XXXXXXXXXXXXXXXX

希望職種

経理職(財務会計、管理会計、原価計算、開示補助 など)
希望年収:700万円程度
希望条件:年収700万円以上の求人を希望

資格

日商簿記2級 (※今後、簿記1級やUSCPAなどの資格取得を視野に入れて学習中 など追記可能)

学歴

2017年3月 〇△大学 卒業

職歴

大手メーカー(2017年4月〜2024年)
7年間マーケティング部門に所属し、商品企画、販売戦略立案、データ分析、予実管理など幅広い業務を経験
市場分析や利益率改善のためのデータ活用を推進し、数値に基づく意思決定をリード
予算管理業務を通じて、財務数値の分析・レポーティング業務に携わり、経理業務に通じる経験を積む
社内の関連部署(営業・生産管理・経理)と協働し、部門横断的なプロジェクトを複数推進

活かせるスキル・強み

数値分析力:マーケティング領域で培ったデータ分析能力は、経理の財務数値管理にも応用可能
ロジカルシンキング:複雑な市場データを整理し、意思決定につなげた経験
コミュニケーション力:複数部門と調整しながらプロジェクトを推進してきた経験を経理部門でも活かせる
学習意欲の高さ:簿記2級取得、さらなる資格取得に向けて継続的に勉強中
未経験領域にも積極的に挑戦する姿勢:実務未経験でも短期間でキャッチアップ可能

志望動機

マーケティングの業務を通じて、企業活動の数字を深く理解する重要性を痛感し、財務・会計分野でキャリアを築きたいと考えるようになりました。予実管理や利益分析の経験は、経理業務にも共通する部分が多く、これまでの経験を活かしながら即戦力として貢献できると考えています。
また、経理職として長期的にキャリアを構築するため、簿記1級などの資格取得にも取り組んでおり、財務会計・管理会計の知識をさらに強化していきたいと考えています。
未経験ではありますが、吸収力と継続力を活かし、貴社の経理部門の一員として成長しつつ貢献していきたいと考えています。

自己PR

マーケティングで培ったデータ分析力・ロジカルシンキングにより、数字を根拠にした説明や資料作成を得意とする
実務で予算管理・売上分析レポートを担当し、経理に近い業務にも従事してきた経験
業務改善や仕組みづくりに意欲的で、日次・月次の経理業務を効率化する提案が可能
業務を通じてExcelスキル(関数、ピボット、基本的なマクロ)を実務レベルで活用

その他

転勤:応相談
入社可能時期:XXXXXXXXXXXXXXXX

3. AIによる出力結果に関するジャスネットキャリア編集部の所感

AIの回答内容を読む際に押さえておきたいのは 、「AIは一般化された平均的な職務像を参照して文章を組み立てる」 という点です。

つまり、実務を知らない相手にも通じるような「平均値的なキャリア像」が反映されやすく、本人の個性や実体験までは反映されません。この特性を理解しておくことで、後述する「盛りすぎ表現」や「抽象表現」が生まれる理由にも納得感が得られるはずです。

(1)ペルソナ1についてのAIの回答

監査法人のみの勤務の公認会計士が一般事業会社に転職する際に最も苦労するのが、一般事業会社の採用担当者(人事部など)の会計監査に対する理解のなさです。いくら試験に合格しても、監査と経理は別物、監査業務の経験が経理実務に反映されるのかは疑惑の目で見られます。

また、公認会計士資格や監査法人での実務経験がビジネスのどこの場面で活かされるのかを、採用企業の実務担当者がイメージし難いという壁も存在しています。

こうした中でAIの回答は、全体としてよくできているなぁというのが正直な感想でした。

ただ、疑問に思ったところもありましたので、この点を触れてみます。

① 「活かせるスキル・強み」について

「高いドキュメンテーション能力とリスクマネジメント能力」や「ステークホルダーとの折衝・調整力、チームマネジメント力」をあげている点についてです。

この辺りについては、監査業務の経験だけで、どれだけ高いドキュメンテーション能力が培われていくのかは疑問です。おそらく事業の企画書や年間事業計画を作るような経験もないかと思いますので…。

またリスクマネジメント能力も抽象的ですので、実際のクライアントで遭遇した経験や普段から「不正事例」の研究を行っており、監査実務に取り入れていることを事例として説明できるようにしておくことが必要ではないかと思いました。

「ステークホルダーとの折衝・調整力」についても、公認会計監査で接点を持つことになるステークホルダーは限定されてくるので、どの辺りまで接点をもって対応していったかの深堀を行い、どう実務で消化したかのかの具体的な説明ができるようにしておくことが必要だと思います。

② 「志望動機」について

「長年の監査経験を通じて、企業の財務・会計プロセスに深く関わる中で、自ら企業価値向上に直接貢献できる立場で働きたい」ということは、実際の面接現場で似たようなことをよく聞くフレーズではあります。

ただ、こうした志望動機に対して、自分の資質がいかに企業勤務に向いているかのアピールをエピソードに織り交ぜながら説明するとよいかもしれません。

AIの回答については、概ね悪印象を持つことはありませんでした。これは、「公認会計士」という資格の軸がしっかりしていることから、その後の展開についてのブレが少ないことに起因しているのかもしれません。

あとは、監査実務を知らない担当者をいかに啓もうするかといった運的な要素の問題なのかもしれません。

(2)ペルソナ2についてのAIの回答

実際に大した情報を記入したわけではないのですが、「マーケティングの職務」という点を記入しただけでよくここまで書いているなと、ある意味感心しました。

自分が経理部署の面接官だったとして、コメントしてみます。

① 「資格」について

「日商簿記2級 (※今後、簿記1級やUSCPAなどの資格取得を視野に入れて学習中など追記可能)」ということですが、今取得していない資格の記入は、NGと思っています。

資格は取得してこそ、価値のあるもので学習中というのでは、面接者は習熟度が測れないからです。自身をただ単に飾っているだけ…というようにも見えるので、人によっては余計なノイズと捉えるでしょう。また「学習中」ということは、本業よりもその資格取得を優先させるのではないかという疑念も生じさせます。

資格は、その業務に対する本気度を客観的に示すことができる絶好のバロメーターになりますが、会社の立場に立つとそもそも人が足りないから求人するわけですから、そのような時に「学習中」というワードを入れることは自己中心的でマイナスにしかならないと判断しますので、AIの言うように「追記可能」として扱うべきではないと思います。

② 「職歴」について

社会人経験として、7,8年の方ですのでこれだけの経験を行っているのかは、疑問ですが、AIでよくこれだけ表現したな、というのが正直な感想です。

自身が行っていないことは、単なるウソとなってしまいますので、削除していき、自身の核となる職歴を分厚くしていくようにすることを心掛けるべきかと思います。

例えば、「市場分析や利益率改善のためのデータ活用を推進し、数値に基づく意思決定をリード」と書いてありますが、「市場分析や利益率改善のためのデータ活用を推進」とありますが、今どのような業界に属して、どのような市場の分析をなぜ行っているのか、それがどのように利益率改善に貢献するのか、などを分厚く説明するといったところでしょうか。また「意思決定をリード」と書いてありますが、本当にリードしているのか、サポート的な立場なのかは正直に記入すべきかと思います。

「予算管理業務を通じて、財務数値の分析・レポーティング業務に携わり、経理業務に通じる経験を積む」とありますが、こうしたレポーティング業務に携わっているのであれば、ドキュメンテーション能力があるということにもつながるわけですので、より具体的に自身にドキュメンテーション能力があることを自己PRに示すべきですが、AIによる自己PRにはそのようなことは十分に触れていません。自身の職務経験が、「経理業務に通じる経験を積む」ということでアピールしておりますが、本当に関係あるのかも、自問すべきでしょう。

経理業務が未経験であるかといって、なんでも、経理業務につなげる必要はない かと思います。今自身が取り組んでいる業務をどれだけ深く、丁寧に行っているということを淡々と表すこと。そうすれば、自ずと無関係の部署であっても「欲しい人材」と思わせることはできると思います。

③ 「志望動機」について

「マーケティングの業務を通じて、企業活動の数字を深く理解する重要性を痛感し、財務・会計分野でキャリアを築きたいと考えるようになりました。」についてです。

よくありがちな無難な志望動機ですが、職歴がその志望動機に結びつくのかは自問をするようにしてください。

「予実管理や利益分析の経験は、経理業務にも共通する部分が多く、これまでの経験を活かしながら即戦力として貢献できると考えています。」についてです。

職歴と照らし合わせて本当に自身の業務が経理業務と共通するものがあるのかは振り返ってください。正直ベースであることが最も重要なことですので、AIの通りであればよいと思いますが、そうでない場合(むしろ多数だと思いますが)は、嘘は書かないようにすべきです。

「経理職として長期的にキャリアを構築するため、簿記1級などの資格取得にも取り組んでおり、財務会計・管理会計の知識をさらに強化していきたいと考えています。」についてです。

「資格」の項目で説明したように、今の取り組みはあまり重要ではありません。むしろノイズになるので記載することがお勧めしません。

日商簿記1級を取得できるようならば、連結も知っているだろうという期待値を高めることになりむしろ入社後に自身の首を絞めることにもなるため注意しましょう。

④ 「自己PR」について

「マーケティングで培ったデータ分析力・ロジカルシンキングにより、数字を根拠にした説明や資料作成を得意とする」についてです。

面接の場でロジカルに説明できなければ、「ロジカルシンキングにより、……得意とする」といった表現は片手落ちになりますので、ロジカルシンキングを行うことが日常的な職場で鍛えられたというニュアンスにした方がよさそうです。

自己PRについても 自身が行った経験に絞って分厚く説明 しましょう。

転職する会社の最低限の業界研究は必要ですが(マナーレベルで)、その業界でどのように貢献するかなどをアピールすることなど土台不可能な話です。

自身の言葉で今の立ち位置をしっかり踏まえた上で、会社にどのような貢献をできるかしっかりアピールするように持っていきやいですね。

AIの回答については、書き過ぎなのでは?と思うことが見受けられましたは、自身の経験に照らし合わせて取捨選択をしていけば問題ないのではないでしょうか。嘘はNG、雑音となることはなるべき発せず、地に足のついた記入にしていけば問題ないかと思います。

採用担当の視点で見ると、AIが生成した履歴書にはいくつかの共通した注意点があります。

  1. 抽象的な表現が多く、「具体的にどの業務を、どのレベルで」行ってきたのかが読み取りづらいこと。
  2. 本人の実体験が反映されていないため、面接で深掘りされた際に答えられず“テプレ感”が強く出てしまうリスクがあること。
  3. 候補者同士が同じAIを使うと内容が類似し、差別化ができなくなる可能性が高いことです。

こうした採用者側の反応を理解しておくことは、AIの履歴書を「安全に」活用するうえで非常に重要になります。

4. AI履歴書の改善ステップ

ここまでの話をまとめてみます。AI履歴書を活用する際は、以下のプロセスを踏むことで精度が大幅に向上します。

<AI履歴書の改善ステップ>

(1)AIに第一稿を書かせる

文章構成や項目の抜け漏れを防ぐ基本材料となる。

(2)誤り・誇張・盛り表現を削除する

自分の実績と異なる部分は必ず削る。

(3)実体験のエピソードを追加する

AIが書けない部分=本人だけの価値。

(4)数字・期間・成果を正確に補う

経験の“重さ”を示す上で必須。

(5)最終的にトーンと内容を自分の言葉に調整する

面接で説明できる形に仕上げる。

この5ステップを踏むことで、AI履歴書は“使える素材”へと変わります。

5. まとめ

生成AIの履歴書の作成は、それなりのものができることがわかりました。文章構成が短時間で整い、記載漏れを防げるほか、自身では気づかなかった強みを言語化してくれることもあるでしょう。ただ、それは あくまでも目安、フレームワーク(たたき台)として活用する ことがよさそうです。

なぜならば生成AIの説明は、実体験を伴うものではなく、どこかからの言葉を引用したものにすぎず、回答の内容をそのままうのみにして面接に臨むと自身のフォローをできなくなり、どこかにボロが出てしまうおそれがあるからです。

結局は、面接でいろいろなことを測られることになります。採用後もしばらくはそのような目で見られることでしょう。

生成AIでもっともらしいことを書き下ろすことができたとしても、 結局は自分の手持ちの武器が最後の頼りとなる といえます。

AIが実務で活用できるようになった今こそ、誠実に正直に対応するということを心掛けつつ、効率的に活用するということに尽きるのではないかと思います。

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執筆者プロフィール

ジャスネットキャリア編集部

WEBサイト『ジャスネットキャリア』に掲載する記事制作を行う。
会計士、税理士、経理パーソンを対象とした、コラム系読み物、転職事例、転職QAの制作など。
編集部メンバーは企業での経理経験者で構成され、「経理・会計分野で働く方々のキャリアに寄り添う」をテーマにしたコンテンツ作りを心がけていてる。

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