公認会計士 30代 マネージャー
profile 36歳、男性。公認会計士。大手監査法人で経験10年。
Q
現在、大手監査法人に在籍する公認会計士です。マネージャーとして、主に一部上場メーカーを中心に担当しています。

36歳ですが、メーカーの経理に課長やマネージャーとして転職するのは難しいでしょうか。 
A
上場メーカーを担当されているということで、その親和性は企業から評価していただけると思います。

ただ、現在のマネージャーという職位は、マネージメント力においては評価の対象となりますが、経理の実務経験という面で即戦力という判断がされるかどうかは企業によりますので、部下を持つようなポジションからはスタートできない場合もあります。

従いまして、課長候補やマネージャー候補というスタッフポジションからのスタートも念頭におかれることをお勧めします。 
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担当エージェント

エージェント紹介

大学卒業後、東証一部上場企業で27年間勤務。多くの部門で管理職および営業部長職などを歴任し、社内管理から法人営業、システム構築などを幅広く経験。現在は弊社エージェントとして事業会社、監査法人、コンサルティングファーム、その他非公開会社、ベンチャー企業、外資系企業も得意としている。

【専門領域】
・コンサルティングファーム、シンクタンク
・海外展開あり(日系グローバル企業)



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