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元国税調査官・公認会計士が教える!
申告書作成
ここだけは押さえておきたい
重要チェックポイント セミナー

2017年5月14日(日) 10:00~12:00  
開催場所:東京都千代田区

経理実務担当者・経理責任者向けに、
元国税調査官・公認会計士が申告書作成の重要ポイントを解説

「経理を担当しているが、実は税務処理に自信がない。」
「部下から提出される申告書のチェックの際、間違えやすいポイントを整理したい。」
「毎年なんとなく処理はできているが、今年こそは正しい税務知識をもって申告書を作成したい。」

などのお悩みはありませんか?

税務処理は、間違えば即キャッシュアウトや、追徴課税につながるリスクの高い項目です。
しかし、法人税申告書の作成に関していえば、その作成方法や精度は、会社によって様々というのが実情です。講師が国税調査官として、また、公認会計士として、何千にも及ぶ会社を見てきた経験に基づいてお話します。

本セミナーで得られることは、大きく2点です。

申告書のあるべき(正確で効率的な)作成方法

将来の税務調査まで見据えた、申告書のチェックポイント

実は、調査官が見るポイントと、税理士(会計士)が見るポイントは、180度と言っていいほど違います。
これは、監査法人や税理士が関与しているはずの有名企業が、税務調査がある度に、追徴税額(時には重加算税まで)を支払っている事例があることからもお分かりいただけると思います。

本セミナーでは、なぜそんなことが起こるのかという理由を具体的に解説するとともに、予防策まで言及します。もちろん2時間でお伝えできることには限界がありますが、税理士であっても一定レベル以上の層しか知らない申告書作成方法や、調査官が見るポイントを踏まえて、申告書作成上、費用対効果の高い項目と手法をお伝えしていきます。
ここを抑えておけば、ひとまず安心というラインを掴んで頂くヒントになれば幸いです。

講師

公認会計士
国税局での法人課税部門における税務調査官を経て大手監査法人へ転職。東証一部上場企業から上場準備企業まで会計監査に従事し、その後大手税理士法人へ転職。日系・外資系の大手企業を中心に税務アドバイザリーを行う。

セミナー詳細・お申込み

開催日時 2017年5月14日(日) 
10:00~12:00 [9:45受付開始]
定員 50名(先着順)
参加費 無料
『Accountant's magazine』最新号をプレゼント
持ち物 筆記用具
会場 ジャスネットコミュニケーションズ セミナールーム
東京都千代田区麹町2-10-9 C&Rグループビル2F

アクセス:http://yahoo.jp/k82Gbr
[ 半蔵門線 半蔵門駅より徒歩2分 /有楽町線 麹町駅より徒歩5分 ]
応募締切 2017年5月12日(金)18:00
お申込み方法 弊社サービスを初めてご利用される方(ID・パスワードをお持ちでない方)は、【新規申込み画面】 よりお申込み下さい。
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お申込み頂いた後、予約受付メールが送信されます。
お問合せ窓口 ジャスネットコミュニケーションズ株式会社
セミナー運営事務局
担当/小山(オヤマ)・児玉(コダマ)
MAIL:jinzai@jusnet.co.jp
TEL:03-4550-6615
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